コロコロ可愛い♪うなぎの手毬おむすび
2014年 07月 26日

久しぶりに子供たちを連れてゆっくり買い物にでかけたり、日常生活万歳!!
この1週間、まともに買い物に行けなくて、コウのオムツがもう1枚しかなかったのよ!(>_<)
一応オムツをしていてもトイレに行くので、1日に必要な枚数が少ないのが救いでした。
もっと小さかったら、絶対オムツなくなってたよ・・・
最初のころは、ヒナの「サンドイッチが食べたい。」とか、「いつものワンプレートランチにして。」とか、多少の要望には応えていた私ですが、最終日近くになると、「ないよ!そんなものは!!」としか答えられなかった(-_-;)
庭で収穫できるプチトマトとキュウリだけはあったけど(笑)
そういえば・・・
全然関係ないけど、最近、コウがときどき私のことを「おかあさま」と呼びます。
ちょっと恥ずかしい・・・(=_=)
どこで覚えたの?
ちなみに、名前で呼び捨てにもされます。
すごくニコニコして「ゆき!」と連呼(笑)
同じ人でも色々な呼び方があることを覚えて、嬉しいのかな?
お姉ちゃんも、名前で呼ばれたり、ちゃん付けで呼ばれたりしてるし。
お父さんは・・・
名前呼び捨てでも「おとうさま」でもなく・・・
「おっさん」
とか。
「よその人?」
とか。
結構ひどい扱いです(T_T)
いや、まぁ普通に懐いてますよ。
決して嫌っている訳ではないです。
何ででしょ???
ま、私じゃないし、どうでもいいや。
(ちょっとヒドイ?)
さて、今日は「あいちのおさんなコンシェルジュ」のレシピから、うなぎの手毬おむすびをご紹介します。
夏はうなぎが定番ですが、こちらはコロコロ可愛い一口サイズのおむすびです。
ちょっとだけ残った時・・・と言わず、わざと残しておくのもアリ!
次の日のおひとり様ランチにピッタリですよ~
小さくて食べやすいので、もちろんお子さんにもオススメです。
うなぎには、皮膚のうるおいを保つといわれるビタミンAや、細胞の老化を防ぐビタミンEが多く含まれ、美肌効果が期待できます。
活性酸素を撃退し、アンチエイジングにも効果的なゴマと合わせて食べるのがオススメ!
ご飯に加えたゴマや大葉の風味が爽やかで、うなぎの濃厚なタレとも好相性♪
小さいけれど、ちょっと贅沢なおむすびです。
◆うなぎの手毬おむすび◆
(2人分/8個)
うなぎの蒲焼き 1/2尾
酒 大さじ1/2
うなぎのタレ 適量
ご飯 茶碗に山盛り1杯
大葉 4枚
白ゴマ 大さじ2
おろししょうが 適量
①うなぎは酒をふってアルミで包み、フライパンかトースターで3分ほど温め、1.5cm幅に切ってタレをかける。大葉は千切りにする。
②ご飯に大葉と白ゴマを入れてよく混ぜ、8等分する。
③ラップにうなぎとご飯を適量のせて茶巾の要領で包み、お好みでおろししょうがをのせる。
愛知県産の魚介類を使った「あいちのおさかなコンシェルジュ」では、うなぎの手毬おむすびをはじめ、おさかな100レシピを公開中です。
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