焦がしねぎラー油のチキンソテー、とIH使いこなしレシピ準グランプリ受賞のお知らせ
2010年 11月 16日

パソコンコーナーの足元がかなり冷たいです(;ω;)
一見お洒落ですっきりと見えるフローリングですが、冬場は寒々しいのが難点ですね。
早く絨毯買いに行かなくっちゃ!
今日、インターネットにこんな記事が出ていました。
どこか外国の大学か調査機関かのデータだったと思うのですが・・・
「知能指数の高い人ほど夜遅くまで起きている傾向にあり、逆に早起きで日中活発に活動する人は、善良な人格の持ち主である。」
私はびっくりする程の夜派です。
2時3時も当たり前で、日中そんなに元気に活動してません。
(おいおい)
知能指数は確かに高いらしいのですが、それは善良さと対極にあったのか~!
それにしても、この調査結果ってどうなんでしょう(^。^;)
いや、自分が善良な性格だとは言いませんが、これでは何だか性格悪そうじゃないですか~
確かに昼間元気な方がイメージ的にクリーンで爽やかだけどさっ!
ちょっと複雑(^_^;
今日から善良ぶって早寝してみようかな~
早寝しても早起きはしないけど(笑)
どうせなら、「計算高い人は夜遅くまで起きていて、早起きな人は善良な性格」の方が分かりやすく比較できないですか?
それはそれで嫌な感じすぎるから、言葉を濁してるだけだったりして!
さて、ここのところルクエが続いていましたが、久しぶりに普通のお料理です。
最近食べるラー油に凝っている(世間の波よりちょっと遅い!?)旦那さん。
このチキンソテーも絶賛でした。
「認定!」
「・・・…」
あ、ごめん。
今のもしかして褒め言葉だったの!?
分かんなかったよ(゚Д゜;)
どこに認定してくれたのか知らないけどさ。
食べるラー油はメーカーによってかなり辛味に差があります。
こちらは李錦記の辛いタイプを使用したのでスパイシーですが、そのまま食べるよりずっと柔らかい辛味になっています。
❀材料❀
(2人分)
鶏もも肉 1枚
にんにく 1かけ
●ごま油 大さじ1
●醤油 小さじ1
●酢 小さじ1
白ねぎ 1本
食べるラー油 大さじ1
①鶏肉は4等分し、みじん切りにしたにんにくと●を塗して冷蔵庫で30分味を馴染ませる。
②フライパンに食べるラー油と粗みじん切りにしたねぎを加えて中火で炒め、全体に油が馴染んだら端に寄せて真ん中を空ける。

■お知らせ■
クックパッドさんで開催された、東京電力IH使いこなしレシピコンテストで、クレープシュゼット~グレープフルーツティーソース~が準グランプリを受賞しました。
IHで作るとフライパン全体の温度が一定なので、クレープもとてもきれいに仕上がります♪
※各ランキングに参加しています。
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